駄目人間をブランディングせよ

ネタ帳ラボ!一期一会

2017年7月24日

Instagramがでてきて

流れるタイムラインは、どうも炎上気味で、毎日の出来事の

石の投げ合いみたいに思えてしまう。

たまに、気分が悪くなる。

自己承認要求、小さな名誉がほしいという香りが、

56号線の豚太郎の餃子のニンニクの香りのような、とんがりをみせている。

間違えないでほしい、豚太郎の餃子は安くてうまい。

金のにおいがチラチラ、プンプンする。言葉で隠せない。

その人の枕を嗅いだら、鼻が気絶するかもしれない。

駄目な自分をブランディングした方が面白い

おすすめする。

そういうポジションをとっている奴がいると、友達になりたい。

金も、名誉いもいらない、誰かの投稿に常に

「それ、いいですね。また、いろいろネタお願いします」

くらいの、コメンテーターも悪くない気がする。

そういう人がネットに良いバランスを生み出す。

バランサーという、ソーシャルな任務だ。

これは、リアルで得意なのに、ネットで別人28号になるのはやめてほしい。

こういうソーシャルは、日々の小さな楽しみであってほしい。

ソーシャルGOOD!な世界

あると思うんだけど・・・。

全英ゴルフを見ていて、ジョーダン・スピースのパットがすごい。

パットに意志があるんだ。

そんなことを思っていたら、松山英樹が17番で

ジョーダン・スピースのパットと同じ香りのパットをはなった

構えたときから、入ると思った。

パットしたときに、入ったと思った。

うーん深夜勉強になった。

そして、メルマガが遅れた、僕は駄目人間です

すみません(笑)


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