ネタ帳ラボ!一期一会

2015年開幕号テーマは「居心地のいい場所からの脱出」

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おはようざいます、クレストデジタルズ渡部です。

2015年開幕のメルマガ情熱の嵐です。

 

今年のテーマは「脱出です」

 

ITの仕事を生業としていると、机の上でする仕事が多くなります。

そんな居心地のいい場所からの「脱出」がテーマ。

 

薄型テレビも、膝つきの接客の飲食店もサービスは円熟期をむかえ、予定調和のような世界に時代はいろいろな局面で突入であります。パンドラの箱を開け、本当に大事なことを考えなければ・・・。

 

GoProという小型の170度広角のウエアラブルカメラ、ご存じですか?

 

百聞は一件に如かず 最初だけでもご覧ください。
http://matome.naver.jp/odai/2140399115623713201

 

サーフィンをする時などはサーフィンボードにつけたり、ハンデイで持ったりして臨場感のあふれる映像が撮れます、頭につけてスカイダイビングしたり、アクティブな世界がひろがります。本来はソニーが開発して然りのようなものを、アメリカのベンチャーが開発しました、これがバカ受けです。ウォークマンの感覚。

 

Gopro 3万円くらいで買えます。
http://www.tajima-motor.com/gopro/

 

持っているだけで、退屈な日常から脱出するきっかけにもなりそうです。経験値を積み上げるトリガーかもしれません。客観性を手に入れるかもしれないし、だらだらがなくなるかもしれない。ちょっと特別な記録の方法は苦にならない。

 

おなじ場所にいるということは、脳が自動操縦になるということですよね。安住の場所は脳が腐っているのかもしれません。即脱出です。(笑)

 

居心地のいい場所に、アイデアなし!!

 

さて、もうひとつ実は今年のサブテーマがあって「笑顔」です。

 

大人が欠如しているものが、下山の時代に「笑顔」であります。たとえば子供の笑顔と言うのは、未知数のポテンシャルがあります。モチベーションにもなります。

 

科学的に分析すると、小さな子どもは1日に約400回笑うそうです。

 

このデーターすごく大事な気がします。あなたは1日何回の笑顔を見せているでしょうか。

 

笑顔も1日400回も出せば人を元気にする発電所です。

 

まだ、書きたいことがあるのですが・・・それは次回に

 

朝毎日、机の上に割り箸置いて、口に挟んで口角を鍛えています。

 

ぜひ、みんなでやりましょう。

 

ハートに愛を、唇にメロディを それを最高の笑顔で。

 

2015年よろしくおねがいします。今日は何回笑顔でるかな?(笑)

 

今日はこんなところです。

「自分探しの旅について」

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おはようございます、クレストデジタルズ渡部です。

 

選挙終了。AKBは世代交代していますが、愛媛は小選挙区は無風。日光猿軍団が世代交代の時期をうまくこなせず高齢化したけれども、なかなか若いものにバトンを譲るという心は動物的には育たないものですね。ロシアの富豪が、ノーベル賞受賞者が経済的な理由でオークションに出したメダルを5億で落札。父親のガンの研究に寄与したからと、メダルを価値ある人物の元に戻したとニュースで流れてました。そんな気骨な人が世の中にはいるんだと、ホッとした週末。

 

さて、ドクターXの大門美知子脚線美は頭がクラクラしますが、今日は旅の話をします。まとまりのない、イントロですみません(笑)

 

さて元旅行マンの回顧録です。

 

「自分探しの旅について」

 

僕は旅行会社で旅行前説明会というのが、とっても好きでした。

 

当時は海外ではスリが多く、トラブルが嫌だったので。シークレットベルトという腹巻きみたいな、便利GOODSを購入しましょうと説明していました。高齢者にこれをオススメするとほとんどの方が買っていただけます。(^^ゞ

 

ところが成田空港で、カウンターでお待ちしていると・・・。なんと、ズボンの上にベルトをしてきた方がいました。(笑)たまにあります・・・こういうこと。つかみは、このぐらいにしましょう。もう脱線しません。(笑)

 

当時は学生が卒業旅行にヨーロッパ28日間行くコースが人気でした。その説明会では、旅で「自分探しをしないで」と兄貴ぶって偉そうに持論を展開していました。「旅が自分探し」になると、まるで帰ってから自慢話や自己アピールみたいになって、時には就職のためのネタや、優越感みたいな・・いらないものを生産しちゃう。新しい自分に出会うかもという根拠の無い期待感はうなずけるんですが、資料集めだけみたいなことはやめようと。

 

もちろん海外旅行を否定するのではありません。旅はココロに最高の青空をつくります。旅の記録もとても大切。記念写真もたのしい。ただ、「自分探し」すると証拠写真みたいな空気感が生まれるのです。そういう人は、写真を撮り過ぎます。(笑)それに満足感を感じる自分はいかがなものかと、あえて問うて旅する。

 

鉄道マニアの人が、トンネルから出てきた超高速の新幹線の写真を撮るときにシャッターは1回しか押さないと言っていました。なんかうなずけます。究極です。

 

今は、なりません。デジカメで鬼のように写真を取るのですが、どうですか莫大な量の写真の塊。そこから放たれる魂の熱量はございません。写真ばかりとっていると、非日常のなかにあるスイッチに気が付かないで終わってしまうのです。

 

旅行で写真をわずかしかとらないほうが、何か見えるものがあるのではないか?そういうチャレンジこそが、心地良い。今の時代・・・莫大な情報が便利さが、気づかせない社会をつくっているともいえそうです。

 

建物がどちらの方向に向かって立っているのか?なぜこの場所なのか?太陽はどちらにあるのか?この色はなんで使われているのか?形はどうだ?庭に植えている植物はなにか?絢爛豪華にはどんな意味が含まれているのか?旅は「?」の塊であるべき。その探求する心が旅の楽しみの一面ではないではないか。受け身でない、自分から「?」をつけていく。その数が多ければ多いほど、地球のロマンを感じて人生が楽しくなってくる。答えのない問いを自問自答する・・。受け身でない旅は面白い。求める心が、旅の究極にある。

 

その「?」はワインの渋みの濃さの判定にも役立ち、旅の彼の地でナイトサイエンスを加速させ、「おもしろ星人」の種をつくってくれるはず。
25年前の年末、エジブトのナイル川のほとりのホテルで年を越しました。いやちょっと違う。ナイル川のそばで年越ししてみたかったので、企画して人を集めて行ってみた。

 

当時アスワンにどんなホテルがあるか、手元にあるのはホテル名が書いてある本だけ。そこでエジプト観光局にでかけて調べた。アガサクリスティがナイル殺人事件を書いた、オールドカタラクトホテルはどうかとスタッフに薦めてもらって決めた。

 

ナイル殺人事件は高校生の時彼女と観た映画で、鮮やかに記憶に残っていたのです。

 

あの映画がなければ、あのホテルに泊まった興奮はなかった。なんか、過去との接点がつながった時に人はGOサインを出す。

 

トリコロールのロビーが芸術的だった。何ともいえない部屋のグリーンの壁が落ち着く壁、バルコニーから見えるナイル川に帆掛け舟がみえる。こんな砂漠のド真ん中に、こうこうと何千万年流れるナイルの豊富な水量とせせらぎ。砂漠のオアシスに陣取りながら、アガサ・クリスティは、ここで泉のようにアイデアを出しミステリーの巨匠への階段をあがった。

夜はエジプトの人の着るガラビーという服を身にまとい、オリーブの漬物をあてに、ナイルの川のほとりであえて一人になってみる。旅は孤独を感じないとギャップ感が生まれない。あのバーで飲んだ、ドライマティーニの一杯が五臓六腑に今もしみている。

 

もし、こんな素敵な空間をFACEBOOKに投稿したら、いいねがいくつカウントされるだろう。(笑)でも、それはなりませぬ。一人だけで楽しむ、家族もしらない「ひとり」を無理にでも愛したい。

 

思えば100回以上、海外旅行に行った。その中で写真として残っているのは。新人時代に行ったN・Yのバッテリーパークで自由の女神の前でとった写真。それと愛媛大学の学生のたまり場の「紙ふうせん」という喫茶店で100名以上の学生が読んだであろう「三国志」の漫画から、その地を訪ねたいと熱望し訪ねた洛陽の都で、バスでマイクをにぎる添乗員の笑顔の写真。その2枚の写真こそが、旅の宝物。

 

三国志という漫画が旅にでさせた、あえて写真は撮らずに帰った。ちょっと勿体無かったけど、おかげで想像力と探究心だけはキープしてくれているみたい(笑)これがなかったら、歴史をこんなに好きにはならなかっただろう。
はたして・・・何枚の絵葉書を、旅路からだしたであろう。

 

実家でコルク板に、その僕の絵葉書を母ちゃんが全部はっている。

 

その場所が「自分探し」の拠点のような気がしている。

 

自分が記録するより、人が記録しているものになぜだか、心は寄り添う。
いつも思う、「旅は心の青空」だと・・。
今日はこんなところです。

 

 

TIME IS MONEY! (^O^)

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おはようございます、クレスト渡部です。
食べたことのなかった納豆を食べ続けてみた1週間。
あの蓋を開けて、納豆の上のビニールを剥いだ時にビニールに残る納豆に食らいつくことができるようになりました。(笑)
さて、本日の話題はTIME IS MONEY であります。
昨日、日曜日の早朝から「いかにお客さまに商品をおすすめするか?」をお客さんのところで、ロープレを含めてやっていました。商品の特徴や、価格のお得感、他社との違い、売れている理由、お客さまのライフスタイルを楽しくするなど、いろいろな切り口がでてきます。みなさん個性があってよかった。
ただ、何かが足りない!勢いがない。
それはもっと「時間」の大切さについて語ることではないかと思ったのです。
人生の敵は、退屈。
この世で過ごせる時間は限られている。
時間は人に平等に与えられた、人生の貨幣ともいえる。
昔、ボクのお客さまがお店で人気のお好み焼きを、お客さまに届けようと通販を始めました。「お好み焼きセット」を楽天で販売したのです。全く売れませんでした。もちろん、食べていただいた方には好評なんですが・・・・。

そこで相談があって、レンジでチンして食べられる状態で出品を提案。

3枚入って1000円。3個買っていただいたたら送料無料という仕組みです。※大体3個買っていただけます。

そうしたらどうでしょうバカ売れしたのです。

そこには「時間」という魔法があります。

主婦が手軽に簡単に時間をかけずに作れることに無意識に興味を示したのです。お好み焼きをお手軽にできることで、彼女は時間を買ったのです。
「時間を買っていただく」

「だれかに楽しい時間をプレゼントする」
人は時間が限られていることをもっと意識しなければ

だって限られた時間には、価値観が内在している。
人のために時間という貨幣をいかに使うのか?

それを決めるのは自分

他人に使って、使われていいのか。人の人生を生きていいのか?

どうせ使うなら、命の時間を、無駄にしないようにしなければ
あー人生の砂時計は落ちていく

いつも思うんですよね、1年(人生の)の残り時間がわかる砂時計がほしいと

そのぐらいしなければ、時間の大切さに気づきそうにない。(笑)
欲しいものは、なんでも手に入れることができる可能性がある

ただし、時間は確実に減っていく

世の中モノづくりより、コトづくりなどという言葉が流行している
思うんですよね、だれかに素敵な時間をプレゼントすることが
下山の時代に、一番大切なコトづくりだと
そんなことを考えた朝でした。
今日はこんなところです。

人生初めて納豆を食べてみた。(^O^)

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おはようございます、クレストデジタルズ渡部です。

先週の個人的なビッグニュースは人生52歳にして、初めて、大嫌いな納豆をワンパック食べたことです。(笑)

あの納豆の独特の臭がしただけで(笑)後退してしまうほど苦手なのです。

しかし、納豆は侮れないと思わせた1冊の本にめぐりあいました。
「バカはなおせる 脳を鍛える習慣、悪くする習慣」日本が世界に誇る、自他共に認める脳機能の最高権威 久保田教授
歴史も好きなのですが、人間の脳みそとはどうなっているのか興味があって読書し
ていたところ、この本に巡り逢いました。

人間というのは科学的に説明されると、納得するのでしょうか?衝撃的だったのは「死んだ神経細胞は二度と復活しません。しかし、鍛え方次第では、大人になってからでも脳の神経細胞を成長させたり、少しは分裂・増殖させたり、神経細胞同士をつなぐつぎめ(シナプス)の数を大幅に増加させたりすることができます。」

そして、脳にいいのは
「なかでもはっきりしているのが、?おいしいものを食べること?。これが最高に脳に良いのです。」

脳に良い食べのは

「科学的にはっきりしている脳に良い食べ物があります。それは、大豆です。実際に脳に良い物質の名はアセチルコリンと言います。大豆レシチンは、納豆や豆腐、一部チョコレートなどに含まれています。」

最近、頭の回転が後退しているのが日に日にわかるので、この本読んでいると腹にストーンと「納得」という言葉が落ちました。

こうなりゃ、やけくそとばかりに。からしを3袋入れて、朝食に小粒な納豆を食べま
した。迫り来る恐怖と闘いながら(笑)

昆虫でも食べる気分ですが、まずひと粒を口に「脳細胞にとどけ!」と思いながら、迫りくるあの耐え切れない香を鼻をつまんで一口。「うーん?問題ない!」そして、躊躇という言葉を振り切り、一気にかきこむ。

うまいとは・・思いません。これは脳のお薬です。

筆者は

「人間にとって、おいしい食べ物以上の、最高の報酬は無いのでしょうか? わた

しは、それはお金だと思います。」

なるほど、科学的であり、現実的であり鋭い。完全降伏の書でした。

今日はもうひとつ、徒然なるままに話題を、

熊本県の阿蘇山が小規模噴火をしていて、噴煙の高さは1000mに達するそうです。調べていると、世界の7%に当たる110の活火山を有する火山大国が日本。阿蘇山は噴火した時に九州の3/4を焼きつくしたというから、火山というのは一番恐ろしい自然災害かもしれません。

活火山(かつかざん、かっかざん、英語:active volcano)とは、「概ね過去1万年以内に噴火した火山及び現在活発な噴気活動のある火山」である(日本の火山噴火予知連絡会・気象庁による定義)。この定義による2012年現在の日本の活火山数は110である。

四国には活火山が現在はありません。近畿地方も活火山といえるような活火山はない。そう考えると、都が近畿圏にあった理由がうなずける。京都や奈良は地震+津波もないので、都になる必要条件を備えていた。邪馬台国も松山にあったという説があるけど、地理的条件からはうなずけます。

少なくとも、原子力発電所をつくる時はそういうところにつくるべきなのはあたり前、日本という国はどうかしている。

イタリアのポンペイに一度行ったことがあります。
※ナポリ湾を見下ろすベスビオ火山が大噴火。南東10キロに位置する。

その街は西暦79年の大噴火により、火山灰に埋もれてしまい。1700年の時を経て発掘されました。繁栄した街の時が止まったように・・。世界遺産のこの街をまわりながら、イタリアの民度の高さを感じました。
木曽の嶽山は、かつては死火山とされていました。それが昭和54年に噴火。火山の定義が見直され、死火山や休火山という言葉を使わなくなるきっかけになり

ました。そして、今回の噴火。
それにしても諸行無常というか、災害というのはおそろしいものです。

師走ですね、納豆というマグマを食べた僕はどうなるでしょうか?(笑)

今日から寒さも厳しくなるみたいですね、体調は万全に!!
今日はこんなところです。
※ご参考まで
火山がないのに、なぜ松山に温泉があるのか調べてみた。

非火山性温泉(深層地下水型)
雨や雪が火山以外の熱で温められてできる温泉

雨や雪が地中にしみ込み地下水になります。

地下では、一般的に100m深くなるごとに約2、3度ずつ温度が上昇すると言われています。例えば地上で20度の場合、地下1,000mの地熱はおよそ40~50度なります。この熱により地下水が温められます。

また、マグマが冷えてできた高温岩帯と呼ばれる高温の岩石が地下にあり、これにより地下水が温められる場合もあります。

温まった地下水が自噴したり、ボーリングで汲み上げたりすることで、温泉として利用します。

http://www.bathclin.co.jp/kenkoukarada/onpro/science/01.htm

高倉健さんの映画って最高すぎる。(^O^)

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おはようございます、クレストデジタルズ渡部です。

昭和のスーパースターといえば、長嶋茂雄さんと高倉健さん。

高倉健さんがなくなり「鉄道員」「駅」「幸福の黄色いハンカチ」と映画をむさぼるように観ている。高倉健さんの魂。この世にその残り香を確認するように。

映画を観ながらいつも思うのは、「真似できない」と感じること。到底無理。自分に応用できるなんて保障なんて全くない。でも一つだけいいことがある、その考え方や、思考、そして何よりその考えや感情を言葉でなく行為で見せるところ。

それは、こんな感じ・・・。

「幸福の黄色いハンカチ」で健さんが刑務所を出てビールを飲むシーン。駅前のラーメン屋。「ビールください。」店員に注がれたサッポロビール。グラスを握る左手が少しためらい、少しコップを回転させ何かを0.5秒で確認し。コップを両手で大事に包み込むように持つ。そして染み入るように一気に注ぎこむ。そして、一呼吸何かをもう一度飲み込み噛みしめる。吹き出された、小さな「は~っ」がシャバに出た実感をつたえる。

「幸福の黄色いハンカチ」高倉健さんが出所して初めて飲むビールのシーン

 

この映画には、このワンシーンがなくてはならない。さあ、これからどうなるんだろうと思わせる・・。その重みのあるシーンをかくまで演じきる健さんはすごい。
ウィキペディアを読んでいたら

1テイクで山田洋次監督からOKが出た。あまりにも見事だったので、山田が問い尋ねると「この撮影の為に2日間何も食べませんでした」と言葉少なに語り、唖然とさせた。

高倉健さんは、インタビューもほとんど受けず、テレビにも出演しない。映画俳優は普段の生活を見せてはいけないのだと思う。
人間には他者に見られたい「自分」というものが少なからず登場する。しかし、本来の「自分」とのギャップは、人が悩むテーマである。他者は「自分を」存在以上に大きく評価するだろうが、「自分」はそのギャップを誤魔化したりする。年をとると、誤魔化しがきかない。(笑)
人は群れをなす。自分一人が楽しくなってもダメ、その楽しさを誰かに知ってほしい。人が泣いていると、自分も泣きたくなる。誰かとの関係性の中で、他者との関わりの中で小学校から育っている。

ネット時代になりFACEBOOKで、自分のリア充を発信する行為を否定するわけではない。発信することによって、ドライブ感や勢いが生まれてくる。ただ、あれを見過ぎるとダメだと最近思う。(笑)ネット空間から得るものが最近多すぎて、自分の変化や成長に鈍感になってしまう。
高倉健さんの映画を観ながら、すこし「現実の自分」に帰化しているのではないか、そんな気がする。
映画ってすばらしい。
今日はこんなところです。

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